群馬大学 大学院保健学研究科 医学部保健学科

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保健学科について / 保健学研究科について

プロフィール 業 績

▌プロフィール

京田 亜由美
きょうた あゆみ 京田 亜由美 Kyota Ayumi 応用保健学ユニット 看護学領域

現 職群馬大学大学院保健学科研究科 助教資 格看護師、保健師、修士(保健学)、博士(看護学)、がん看護専門看護師所属学会日本がん看護学会、日本看護科学学会、日本看護研究学会、日本緩和医療学会コメント

成人看護学を担当しています。研究テーマは終末期がん患者さんの死生観や患者さん、家族、看護師間の生や死に関するコミュニケーションについてです。また、がん看護専門看護師として実践活動も行っています。

 

▌業 績

  1. Ayumi Kyota, Kiyoko Kanda:How to come to terms with facing death: a qualitative study examining the experiences of patients with terminal cancer. BMC Palliative Care. 18(1) :1-10, 2019
  2. 京田 亜由美, 神田 清子: 自宅で限られた命を生きるがん患者の“生と死”に関する体験. 日本看護研究学会雑誌41(5) :959-969, 2018
  3. Ayumi Kyota, Kiyoko Kanda, Masako Honda, Kenji Nakazawa, Keiko Fjimoto: Spiritual Pain from Persistent Chemotherapy-Induced Peripheral Neuropathy in Colon Cancer Patients in Japan. Annals of Cancer Research 3 :1-5, 2016
  4. 京田 亜由美, 神田 清子, 加藤 咲子, 中澤 健二, 瀬山 留加, 武居 明美: 死を意識する病を抱える患者の死生観に関する研究内容の分析. The Kitakanto Medical Journal 60(2): 111-118, 2010
  5. 京田 亜由美, 加藤 咲子, 中澤 健二, 瀬山 留加, 武居 明美, 神田 清子: 死を意識する病を抱える患者の死生観に関する研究の動向と課題. 群馬保健学紀要 30: 49-58, 2010